Prahran, VIC store now open from Friday to Tuesday, 10am till 6pm.

How to Sharpen a Japanese Knife on a Whetstone

A freehand whetstone walkthrough: angle, pressure, raising and removing the burr, and the stones we stock to do it well.

Watch

Knives and Stones工房より

Knives & Stonesオリジナルの研ぎ・お手入れ動画 — タップして再生

Japanese Kitchen Knife Sharpening Tutorial - Part 1 Free Hand Sharpening

Knife Sharpening Tutorial: a sharp knife does not mean it can cut, knife thinning explained

Sharpening Mistake: Counting How Many Strokes

Sharpening Stone for Less than $5 and Actually Works?

Questions about this

砥石を使った日本刀の研ぎ方(フリーハンド)

フリーハンドでの砥石研ぎは、コツではなく習得可能な技術です。まず砥石を適切に濡らします(昔ながらの soaking stone は数分水に浸しますが、Chosera のような splash-and-go タイプはスプレーするだけで十分で、長時間の浸水は損傷の原因になります)。刃を表面に対して約15度の角度に保ち、軽い力で一定のストロークをかけ、刃先全体を使って反対側にバリが出るまで研ぎます。

刃先全体にバリが出たら、包丁を裏返して反対側も同様に研ぎ、最後に非常に軽い交互のストロークでバリを取り除きます。初心者にありがちな間違いはストローク数を数えることです。包丁や鋼材によって反応は異なるため、数ではなくバリの感触で判断してください。

K&Sのおすすめ:在庫のある Naniwa Chosera 1000 から始め(欠けの修理から仕上げまで行うなら 400/1000/3000 の組み合わせ)、Atoma ダイヤモンドプレートで砥石の平面を保ってください。凹んだ砥石では正しい角度を維持できず、切れ味も長持ちしません。

本情報は執筆時点で正確であることを確認しておりますが、公式文書ではなく、予告なく内容が変更される場合がございます。お気づきの点がございましたら、お知らせください。速やかに修正いたします。

続きを読む

研ぎ方・お手入れガイド

Shop

取扱砥石&ケア用品

92 現在の商品ラインナップ

砥石一覧を見る